構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 2億9185万
- 2015年3月31日 -3.98%
- 2億8023万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2015/06/30 9:02
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~65年 機械装置及び車両運搬具 2~15年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2015/06/30 9:02
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 構築物 - 737千円 機械及び装置 227千円 46千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 取得価額から控除された国庫補助金の受入による圧縮記帳累計額は、次の通りであります。2015/06/30 9:02
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 構築物 11,999千円 11,999千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次の通りであります。2015/06/30 9:02
2.当期首残高欄及び当期末残高欄の( )内は、国庫補助金により取得価額から控除している圧縮記帳額であります。構築物 増加額(千円) 周南ラジオ局送受信アンテナ 33,100 機械及び装置 増加額(千円) テレビ中継用カメラ及びレンズ 40,319