有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/30 9:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/30 9:00
顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 日本テレビ放送網㈱ 1,327,860 放送事業 ㈱電通 1,079,779 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 660,425 放送事業 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日)2022/06/30 9:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計(千円) 放送事業 ラジオ(千円) テレビ(千円) その他(千円) 顧客との契約から生じる収益 416,273 4,851,026 149,732 5,417,031 外部顧客への売上高 416,273 4,851,026 149,732 5,417,031
「第5 経理の状況 1.財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 (重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/06/30 9:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- そのような状況の中、当社では優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題として更なる経費節減と業務効率化を推進し経営基盤・財務体質の強化を図ってまいります。加えて、公平公正で正確迅速な情報の提供や健全で質の高い番組作りに取り組み、放送基準を遵守し、自主・自律による放送倫理マインドの向上に努めてまいります。そして、聴取者・視聴者の皆様からこれまで以上に愛され、親しまれ、信頼される放送局であり続けるよう、「放送の公共性」「放送が果たすべく役割」を真剣に考え、全社一丸となって弛まぬ努力をいたします。2022/06/30 9:00
また、当社では売上高、経常利益、当期純利益及びテレビ視聴率を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いています。
なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当事業年度における財政状態は総資産13,826百万円(前事業年度末より141百万円の減少)、負債2,069百万円(前事業年度末より64百万円の減少)、純資産11,757百万円(前事業年度末より77百万円の減少)となりました。2022/06/30 9:00
当事業年度における経営成績は、売上高はラジオ収入416百万円(前年同期比5.7%増)、テレビ収入4,851百万円(前年同期比4.5%増)、その他の収入を加えた売上高の合計は5,417百万円(前年同期比5.3%増)となり、経常利益121百万円(前年同期比78.4%増)、当期純利益22百万円(前年同期比67.5%減)となりました。
なお、当社は放送事業の単一セグメントのため、セグメント別の経営成績は記載しておりません。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/30 9:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。