建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 11億6622万
- 2023年3月31日 +91.9%
- 22億3798万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2023/06/30 9:00
前事業年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当事業年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 建物 12,691千円 - 構築物 0千円 341千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次の通りであります。2023/06/30 9:00
2.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。建物 増加額(千円) クリエイティブセンター建設工事 1,078,146 本館エレベーター改修・遮煙工事 15,456 機械及び装置 増加額(千円) クリエイティブセンター室間配線設備 31,650 テレビノンリニア編集機システム 20,927 本館無停電電源装置 20,400 リース資産 増加額(千円) テレビサブ関連リース設備 445,680 報道システム関連リース設備 152,916 建設仮勘定 増加額(千円) クリエイティブセンター建設工事 402,615 クリエイティブセンター室間配線設備 37,015 周南DTV 放送機・STL装置 35,112 テレビノンリニア編集機システム 23,019
3.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の( )内は、国庫補助金により取得価額から控除している圧縮記帳額であります。建設仮勘定 減少額(千円) クリエイティブセンター建設工事 1,185,961 クリエイティブセンター室間配線設備 37,015 テレビノンリニア編集機システム 23,019 本館エレベーター改修・遮煙工事 17,002 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2023/06/30 9:00
当事業年度末における財政状態は総資産では、14,038百万円(前事業年度末は13,826百万円)となり、211百万円増加しました。これは主に、現金及び預金や建設仮勘定の減少があったものの、建物やリース資産、投資有価証券等が増加したためであります。
負債については、2,349百万円(前事業年度末は2,069百万円)となり、280百万円増加しました。これは主に、リース債務等が増加したためであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2023/06/30 9:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~65年 機械及び装置、車両運搬具及び工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。