- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
2014/12/26 9:11- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日本テレビ放送網株式会社 | 577 | 放送事業 |
| 株式会社 電通 | 485 | 放送事業 |
| 株式会社 博報堂DYメディアパートナーズ | 302 | 放送事業 |
2014/12/26 9:11- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2014/12/26 9:11 - #4 業績等の概要
当中間連結会計期間の日本経済は、消費税増税の影響で個人消費が落ち込んだものの、外需の回復による企業収益の改善や設備投資の伸びによって緩やかに持ち直しつつある。民放連研究所の9月時点での予測によると、平成26年度上期のテレビ営業収入は前期比2.3%増、ラジオ営業収入は前期比0.7%減となっている。
このような状況の中、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、29億25百万円(前年同期比3.4%増)となり、営業利益3億57百万円(前年同期比0.8%増)、経常利益4億92百万円(前年同期比4.1%増)、中間純利益3億44百万円(前年同期比15.1%増)となった。
セグメントの業績(セグメント間の内部取引消去前)は次のとおりである。
2014/12/26 9:11- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
(売上高)
当中間連結会計期間における売上高は29億25百万円(前年同期比3.4%増)となった。増収の主な要因はテレビ、ラジオ共に放送収入が増加したことなどである。
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