その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 22億7300万
- 2018年9月30日 +47.82%
- 33億6000万
個別
- 2018年3月31日
- 18億5500万
- 2018年9月30日 +43.13%
- 26億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高29億39百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益1億55百万円(前年同期比36.3%減)、経常利益2億83百万円(前年同期比26.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1億89百万円(27.9%減)となった。2018/12/26 9:11
当中間連結会計期間末の総資産は、設備投資による有形固定資産の増加や株価上昇に伴う投資有価証券の含み益の増加などにより、前連結会計年度末より29億14百万円増加し263億61百万円となった。負債は、未払金や繰延税金負債の増加などにより、前連結会計年度末より17億41百万円増加し46億63百万円となった。純資産は、利益剰余金、その他有価証券評価差額金の増加などにより前連結会計年度末より11億73百万円増加し216億97百万円となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。