RSK HDの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 映像事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -6200万
- 2014年9月30日
- -5200万
- 2015年9月30日 -5.77%
- -5500万
- 2016年9月30日 -10.91%
- -6100万
- 2017年9月30日
- -4400万
- 2018年9月30日 -9.09%
- -4800万
- 2019年9月30日 -25%
- -6000万
- 2020年9月30日
- -5900万
- 2021年9月30日 -10.17%
- -6500万
- 2022年9月30日 -3.08%
- -6700万
- 2023年9月30日 -8.96%
- -7300万
- 2024年9月30日
- -6200万
- 2025年9月30日
- -5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/26 11:04
当社グループは、放送、映像、サービス、不動産事業を行っており、業種別に区分された事業ごとに、当社及び当社の連結子会社が各々事業活動を展開しております。そのため、当社グループは「放送事業」「映像事業」「サービス事業」「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。
「放送事業」は、主にラジオ、テレビの放送時間の販売と番組の制作並びに販売を行っております。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- これらの履行義務は放送時点で充足されると判断していることから、放送時点で収益を認識しております。2025/12/26 11:04
映像事業は、主として、記録・PR映像の制作並びに販売を行っております。当該履行義務は製品の引
渡時点で充足されると判断していることから、製品の引渡時点で収益を認識しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025/12/26 11:04
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は[ ]内に当中間連結会計期間の平均人員数を外数で記載しセグメントの名称 従業員数(人) 放送事業 144[4] 映像事業 69[-] サービス事業 49[-]
ております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 映像事業2025/12/26 11:04
映像事業について、売上高は60百万円と前中間連結会計期間に比べ16百万円(21.5%)の減収となりました。
また、営業損失は58百万円(前中間連結会計期間は営業損失62百万円)となりました。