営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年9月30日
- 6億1900万
- 2014年9月30日 -33.12%
- 4億1400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は、定期預金の預入・払戻による純支出が3億50百万円、有形固定資産の取得による支出が2億73百万円、投資有価証券の取得による支出が4億50百万円あったものの、税金等調整前中間純利益が5億40百万円、売上債権の減少が5億4百万円、有形固定資産の売却による収入が6億87百万円あったこと等により前連結会計年度末に比べて3億7百万円増加し、25億32百万円となりました。2014/12/24 9:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間の収入超過額は前中間連結会計期間に比べ2億5百万円減少し、4億14百万円となりました。これは主に、たな卸資産が増加し、法人税等の支払額が増加したことによるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)財務政策2014/12/24 9:21
放送事業、その他事業におきましては、健全な財政状態を維持するために、営業活動によるキャッシュ・フローの充実を図るつもりであります。なお、キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」に記載しております。
当社グループは現在、運転資金の一部を借入により調達していますが、当社の投資は、自己資金で賄う方針であります。