無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2700万
- 2018年9月30日 -11.11%
- 2400万
個別
- 2018年3月31日
- 2200万
- 2018年9月30日 -18.18%
- 1800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/02/28 10:30 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/02/28 10:30
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 機械装置及び運搬具 2 0 工具、器具及び備品無形固定資産 00 0- 計 2 0 - #3 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2019/02/28 10:30
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 251百万円 227百万円 無形固定資産 4 4 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、経常利益は4億27百万円と前中間連結会計期間に比べ9百万円(2.0%)の減少となり、親会社株主に帰属する中間純利益は2億42百万円と前中間連結会計期間に比べ33百万円(12.0%)の減少となりました。2019/02/28 10:30
当社グループの資金の流動性については、当中間連結会計期間の流動資産は、主に現金及び預金が増加し155億57百万円となり、前連結会計年度に比べ4億84百万円増加しました。固定資産は、有形固定資産、無形固定資産、投資その他の資産のいずれも減少し、99億3百万円となり、前連結会計年度に比べ4億40百万円の減少となりました。
流動負債は、主に未払金が減少し、前連結会計年度に比べ3億円減少の14億円となりました。固定負債は、繰延税金負債が増加し、前連結会計年度に比べ77百万円増加の8億46百万円となりました。