構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2億7545万
- 2020年3月31日 -91.72%
- 2281万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~41年
機械及び装置 5~6年
工具、器具及び備品 5~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5
年)に基づいております。2023/03/14 10:14 - #2 固定資産受贈益の注記(連結)
- ※4.固定資産受贈益の内容は次のとおりであります。2023/03/14 10:14
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 3,632千円 -千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/03/14 10:14
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 118千円 機械装置及び運搬具 2,495 662 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2023/03/14 10:14
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 10,509千円 10,509千円 機械装置及び運搬具 137,921 137,921 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 598,082千円2023/03/14 10:14
構築物 1,053,383千円
機械及び装置 8,778,663千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/03/14 10:14
当社グループは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っておりま場所 用途 種類 金額(千円) 岡山県岡山市北区 事業用資産 建物及び構築物 12,483 工具、器具及び備品 4,499 合計 16,982
す。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2023/03/14 10:14
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下の通りであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2023/03/14 10:14
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~41年
機械装置及び運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 5~6年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5
年)に基づいております。2023/03/14 10:14