営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -2億7700万
- 2023年9月30日
- -1億300万
個別
- 2022年9月30日
- 1億900万
- 2023年9月30日 +18.35%
- 1億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/12/27 11:32
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△46百万円は、セグメント間取引消去0百万円、
当社における子会社からの収入74百万円及び全社費用△122百万円であります、全社費用
は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,829百万円には、全社資産の金額2,034百万円が含まれておりま
す。その主なものは余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)でありま
す。
(3)減価償却費の調整額は、主にセグメント間取引消去及び全社資産の減価償却費でありま
す。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/12/27 11:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業は、保有不動産の一部を売却したことにより、売上高は59百万円と前中間連結会計期間に比べ0百2023/12/27 11:32
万円(1.6%)の減収となりました。また、営業利益は26百万円と前中間連結会計期間に比べ14百万円(119.2%)の増益となりました。
なお、売上高についてはセグメント間の取引を相殺しております。