売上高
個別
- 2023年9月30日
- 24億4299万
- 2024年9月30日 +0.34%
- 24億5121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/12/20 9:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/12/20 9:30
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 日本テレビ放送網㈱ 593,488 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/12/20 9:30
当社は、放送番組の制作と販売を主な事業内容としているが、放送事業の売上高以外の重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載を省略している。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/12/20 9:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はない。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②当中間会計期間の経営成績の分析2024/12/20 9:30
当中間会計期間の売上高は2,451,213千円で前中間会計期間に比べ0.3%の増収となりました。このうち、ラジオ収入は235,509千円(前年同期比1.6%減)となり、この減収の要因は、ラジオスポット収入が減収となったことによるものであります。テレビ収入は2,062,858千円(同0.6%増)となりました。この増収の要因は、テレビタイム、テレビスポットともに増収となったことによるものであります。その他の営業収入は152,846千円(同0.6%減)とほぼ前年並みの水準となりました。営業費用では、売上原価で1,324,574千円(同2.1%減)、販売費及び一般管理費で1,387,014千円(同0.4%増)となりました。これは、売上原価では主に番組費や人件費が減少したこと、販売費及び一般管理費では事業宣伝費が増加したことによるものであります。依然として売上高がコロナ禍前の水準に戻らず、営業損失260,375千円(前年同期は営業損失291,162千円)、経常損失227,993千円(前年同期は経常損失286,977千円)、中間純損失239,188千円(前年同期は中間純損失294,009千円)となりましたが、売上高が増収に転じたことに加え、コスト削減への取組み等により、いずれも前年同期比で改善しております。
③経営成績に重要な影響を与える要因について - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/12/20 9:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 収益の計上基準2024/12/20 9:30
売上高の計上については、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービス
と交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識している。なお、当社が代理人に該当すると判断したもの