有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置・車両運搬具 4~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2014/12/18 13:15 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/12/18 13:15
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) 建物 689,341千円 668,084千円 土地 1,166,252千円 1,166,252千円