有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/26 11:23 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当事業年度のキャッシュ・フローの分析2015/06/26 11:23
当期末における現金及び現金同等物の残高は、1,506,691千円(前期末は、1,278,882千円)となり、227,809千円増加しました。これは、営業活動による資金の増加額が、投資活動及び財務活動による資金の減少額を上回ったことに起因します。なお、当期において、営業活動によるキャッシュ・フローは、1,360,732千円、投資活動によるキャッシュ・フローは、△777,353千円、財務活動によるキャッシュ・フローは△355,569千円であります(主な資金の増減項目として、税引前当期純利益1,030,885千円、減価償却費257,663千円、定期預金等の預入による支出△1,180,297千円、定期預金等の払い出しによる収入550,295千円、有形及び無形固定資産の取得による支出△159,531千円、長期借入金の返済△315,254千円)。
(4)今後の対応策等