有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/12/18 13:08 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/12/18 13:08
当中間会計期間における投資活動による資金の減少は、826,937千円(前年同期は、341,632千円の減少)となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出が92,598千円、定期預金の預入による支出が1,180,299千円、定期預金の払戻による収入が460,297千円あったことを反映したものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2015/12/18 13:08
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 120,245千円 108,469千円 無形固定資産 6,213千円 9,002千円 長期前払費用 815千円 740千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当中間会計期間のキャッシュ・フローの分析2015/12/18 13:08
当中間期末の現金及び現金同等物の残高は、890,019千円(前事業年度末は、1,506,691千円)となり616,672千円減少しました。これは、当中間期の営業活動によるキャッシュ・フローの増加が、投資活動及び財務活動によるキャッシュ・フローの減少を下回ったことに起因します。なお、当中間期において、営業活動によるキャッシュ・フローは、407,839千円、投資活動によるキャッシュ・フローは、△826,937千円、財務活動によるキャッシュ・フローは、△197,575千円であります。(主な資金の増減項目として、税引前中間純利益437,172千円、減価償却費118,213千円、定期預金の預入による支出△1,180,299千円、定期預金の払戻による収入460,297千円、有形及び無形固定資産の取得による支出△92,598千円、長期借入金の返済による支出△157,202千円)
(4)今後の対応策等