有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/12/16 13:05 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/16 13:05
当中間会計期間における投資活動による資金の減少は、425,024千円(前年同期は、826,937千円の減少)となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出が306,762千円、定期預金の預入による支出が160,301千円あったことを反映したものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2016/12/16 13:05
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 108,469千円 117,494千円 無形固定資産 9,002千円 6,433千円 長期前払費用 740千円 302千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当中間会計期間のキャッシュ・フローの分析2016/12/16 13:05
当中間期末の現金及び現金同等物の残高は、1,075,514千円(前事業年度末は、947,350千円)となり128,164千円増加しました。これは、当中間期の営業活動によるキャッシュ・フローの増加が、投資活動及び財務活動によるキャッシュ・フローの減少を上回ったことに起因します。なお、当中間期において、営業活動によるキャッシュ・フローは、699,215千円、投資活動によるキャッシュ・フローは、△425,024千円、財務活動によるキャッシュ・フローは、△146,026千円であります。(主な資金の増減項目として、税引前中間純利益444,225千円、減価償却費124,230千円、売上債権の減少322,871千円、定期預金の預入による支出△160,301千円、有形及び無形固定資産の取得による支出△306,762千円、長期借入金の返済による支出△133,128千円)
(4)今後の対応策等