純資産
個別
- 2015年3月31日
- 71億621万
- 2015年9月30日 +5.04%
- 74億6440万
- 2016年3月31日 +2.95%
- 76億8469万
- 2016年9月30日 +4.57%
- 80億3624万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間会計期間の財政状態の分析2016/12/16 13:05
当中間期末の流動資産の残高は、4,857,005千円(前事業年度末は、4,913,355千円)となり56,349千円減少しました。当中間期末の固定資産の残高は6,586,583千円(前事業年度末は、6,406,617千円)となり179,965千円増加しました。有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定等の増加が主な要因であります。当中間期末の負債の残高は3,407,342千円(前事業年度末は、3,635,272千円)で227,929千円減少しました。長期借入金等の減少が主な要因であります。当中間期末の純資産の残高は、8,036,245千円(前事業年度末は、7,684,699千円)となり351,545千円増加しました。主として繰越利益剰余金等の増加によるものです。
(3)当中間会計期間のキャッシュ・フローの分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/16 13:05
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2016/12/16 13:05
前事業年度(平成28年3月31日) 当中間会計期間(平成28年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 7,684,699 8,036,245 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 7,684,699 8,036,245