有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/12/18 11:03 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/12/18 11:03
当中間会計期間における投資活動による資金の減少は、588,916千円(前年同期は、425,024千円の減少)となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出が300,418千円、定期預金の預入による支出が280,303千円あったことを反映したものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2017/12/18 11:03
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 117,494千円 145,028千円 無形固定資産 6,433千円 8,900千円 長期前払費用 302千円 320千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当中間会計期間のキャッシュ・フローの分析2017/12/18 11:03
当中間期末の現金及び現金同等物の残高は、1,182,215千円(前事業年度末は、1,321,985千円)となり139,769千円減少しました。これは、当中間期の営業活動によるキャッシュ・フローの増加が、投資活動及び財務活動によるキャッシュ・フローの減少を下回ったことに起因します。なお、当中間期において、営業活動によるキャッシュ・フローは、526,603千円、投資活動によるキャッシュ・フローは、△588,916千円、財務活動によるキャッシュ・フローは、△77,456千円であります。(主な資金の増減項目として、税引前中間純利益322,629千円、減価償却費154,249千円、売上債権の減少96,036千円、定期預金の預入による支出△280,303千円、有形及び無形固定資産の取得による支出△300,418千円)
(4)今後の対応策等