有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具及び工具、器具及び備品の合計であります。2018/06/26 11:29
2.本社は賃貸中の建物を含んでおり、関連会社四国放送サービス他に賃貸しております。年間賃貸料は7,320千円であります。
3.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置・車両運搬具 4~15年
(2)無形固定資産 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用 定額法2018/06/26 11:29 - #3 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/26 11:29
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 408千円 - 土地 5千円 - - #4 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/26 11:29
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 6,626千円 320千円 構築物 0千円 0千円 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/26 11:29
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 645,234千円 693,495千円 構築物 8,445千円 7,848千円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額及び当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/26 11:29
建物 増加額(千円) ニュースセンター構築 48,390 エレベーター改修 18,400 エアコン更新 14,500 機械及び装置 増加額(千円) ニュース送出システム 175,000 SNG固定局システム 28,800 XDCAM関連 28,040 雲台カメラシステム 23,000 ファイルベースシステム 18,500 減少額(千円) 2サブ報道支援システム廃棄 △270,910 マルチプロジェクター廃棄 △11,970 ソフトウエア 増加額(千円) 報道支援システム 24,821 4K実証実験 10,625 - #7 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2.上記金額には、消費税等が含まれておりません。2018/06/26 11:29
3.貸付債権の担保として、土地建物を受入しております。
(イ)財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等