有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置・車両運搬具 4~15年
(2)無形固定資産 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用 定額法2018/06/26 11:29 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/26 11:29
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 6,626千円 320千円 構築物 0千円 0千円 機械及び装置 100千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/26 11:29
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 645,234千円 693,495千円 構築物 8,445千円 7,848千円 土地 1,166,252千円 1,166,252千円