テレビ西日本の電子記録債権の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年9月30日
- 2億324万
- 2020年9月30日 -11.92%
- 1億7901万
- 2021年9月30日 +90.96%
- 3億4184万
- 2022年9月30日 -59.65%
- 1億3793万
- 2023年9月30日 -27.9%
- 9945万
- 2024年9月30日 -44.48%
- 5521万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 11億1995万
個別
- 2019年9月30日
- 2億324万
- 2020年9月30日 -11.92%
- 1億7901万
- 2021年9月30日 +51.3%
- 2億7085万
- 2022年9月30日 -83.97%
- 4342万
- 2023年9月30日 -11.94%
- 3824万
- 2024年9月30日 -9.35%
- 3466万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 11億868万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2026/06/25 10:47
契約資産は、主に情報処理事業における顧客との契約について、連結会計年度末時点で完了しているが未請求の業務に係る対価に対する連結子会社の権利に関するものです。契約資産は、対価に対する連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。当該情報処理事業に関する対価は、ソフトウェア販売業務はその完成時に、ハードウェアやソフトウェアの保守業務は月ごとに請求し、受領しています。(単位:千円) 売掛金 4,463,597 3,572,995 電子記録債権 235,790 959,678 4,703,098 4,538,272 売掛金 3,572,995 3,590,494 電子記録債権 959,678 1,167,666 4,538,272 4,763,793
契約負債は、主にソフトウェア開発業務において、収益を認識する契約に基づき顧客から受け取った前受金に関するものです。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2026/06/25 10:47
当期の資産合計は、現金及び預金、電子記録債権、投資有価証券などが増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産、その他の流動資産、有形固定資産などが減少したことにより、前期末に比べて19億12百万円増加し(+4.1%)、490億65百万円となりました。
② 負債 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 10:47
通常の営業活動に伴い生じたものである営業債権の受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券や上場企業、関連取引企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。営業債務である支払手形及び買掛金、契約負債は、1年以内の支払期日で恒常的に売掛金残高の範囲内にあります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制