テレビ西日本の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
22億2868万
2013年9月30日 -44.4%
12億3906万
2014年3月31日 +95.76%
24億2561万
2014年9月30日 -53.89%
11億1836万
2015年3月31日 +119%
24億4924万
2015年9月30日 -47.46%
12億8693万
2016年3月31日 +107.09%
26億6509万
2016年9月30日 -57.74%
11億2631万
2017年3月31日 +126.51%
25億5124万
2017年9月30日 -49.55%
12億8701万
2018年3月31日 +114.98%
27億6683万
2018年9月30日 -56.35%
12億765万
2019年3月31日 +141.62%
29億1795万
2019年9月30日 -56.36%
12億7330万
2020年3月31日 +113.5%
27億1856万
2020年9月30日 -60.02%
10億8685万
2021年3月31日 +128.76%
24億8625万
2021年9月30日 -48.34%
12億8449万
2022年3月31日 +103.91%
26億1924万
2022年9月30日 -52.9%
12億3370万
2023年3月31日 +120.06%
27億1484万
2023年9月30日 -57.47%
11億5474万
2024年3月31日 +124.63%
25億9386万
2024年9月30日 -38.29%
16億72万
2025年3月31日 +104.89%
32億7971万
2025年9月30日 -50.09%
16億3695万
2026年3月31日 +143.07%
39億7891万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「放送事業」は、テレビ広告収入を中心に、番組制作・販売、DVD・グッズ等の物品販売、イベント開催、動画配信などで利益を上げる部門であり、それぞれ実施の意思決定及び損益把握を行っています。「不動産賃貸事業」は、自社保有不動産からの賃貸収入により利益を上げています。「情報処理事業」は、システムの開発・販売・メンテナンス等により利益を上げています。「その他の事業」は、番組制作及びCM制作、受託派遣業務、広告代理店業務等を主な事業内容として利益を上げています。以上の4つを当社グループの報告セグメントとしています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振り替えは市場実勢価格に基づいています。
2026/06/25 10:47
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客で連結損益計算書の売上高の10%以上を占める販売相手先
顧客の名称売上高(千円)関連するセグメント名
㈱電 通3,189,234放送事業・その他の事業
㈱博報堂2,146,883放送事業・その他の事業
2026/06/25 10:47
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振り替えは市場実勢価格に基づいています。2026/06/25 10:47
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び重要な在外支店がないため、本邦以外での売上高はありません。
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#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期の我が国の経済は、米国の通商政策による影響が自動車産業を中心にみられたものの、各種政策効果に支えられ、個人消費や設備投資が持ち直すなど、緩やかな回復基調が続きました。一方で、賃金の伸びが物価上昇に追いつかず、食料品を中心とした物価高騰により、個人消費は力強さを欠く状況が続きました。放送業界においては、キー局をめぐる一連の事案を契機に、メディアの公共性や情報の信頼性に対して社会から厳しい目が向けられ、信頼回復とコンプライアンス体制の充実が求められる一年となりました。また、広告出稿見合わせの影響に加え、広告単価への適正な転嫁の遅れや、広告需要のデジタル領域への移行などにより、経営環境は引き続き厳しい状況で推移しました。広告市場全体では総広告費が増加した一方、マスコミ四媒体広告費はほぼ横ばいにとどまり、地上波テレビ広告費も横ばい圏で推移しました。こうした経済・社会情勢のもと、当社グループは、主力である放送事業において、安定的な放送の継続と収益の確保に努めるとともに、信頼回復に向けたガバナンス及びコンプライアンス体制の整備、各事業における取り組みを通じて、企業価値の維持向上に努めました。
以上の結果、放送事業において減収、不動産賃貸事業、情報処理事業、その他の事業において増収となり、連結売上高は194億34百万円(前年同期比4.5%増)となりました。経常利益は5億38百万円(前年同期比25.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億63百万円(前年同期比74.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は以下のとおりです。
2026/06/25 10:47
#6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものは放送事業及び情報処理事業におけるものです。
放 送 事 業外部顧客への売上高(千円)
テレビ広告収入タイム2,874,867
スポット7,680,262
10,555,130
情報処理事業については、単一事業であるため、製品及びサービスごとの記載を省略しています。
2026/06/25 10:47
#7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社と㈱TNC放送会館は福岡市に賃貸オフィスビル(土地を含む)を共有しています。また、当社は福岡市に賃貸駐車場を有するほか、県内県外に複数の賃貸物件を有しています。
2025年3月期における当該賃貸不動産の賃貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は営業費用に計上しています。)は221,550千円です。2026年3月期における当該賃貸不動産の賃貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は営業費用に計上しています。)は149,108千円です。
賃貸不動産の連結貸借対照表計上額及び連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び時価の算定方法は以下のとおりです。
2026/06/25 10:47
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2026/06/25 10:47

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