テレビ西日本の受取手形の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 16億2541万
- 2009年3月31日 -4.87%
- 15億4621万
- 2010年3月31日 -67.84%
- 4億9727万
- 2011年3月31日 +1.08%
- 5億266万
- 2012年3月31日 +2.06%
- 5億1302万
- 2013年3月31日 -24.62%
- 3億8674万
- 2014年3月31日 -4.38%
- 3億6981万
- 2015年3月31日 +18.05%
- 4億3657万
- 2016年3月31日 -18.92%
- 3億5395万
- 2017年3月31日 +15.12%
- 4億746万
- 2018年3月31日 +0.99%
- 4億1150万
- 2019年3月31日 +12.05%
- 4億6109万
- 2020年3月31日 -68.25%
- 1億4639万
- 2021年3月31日 -89.52%
- 1534万
- 2022年3月31日 +25.91%
- 1932万
- 2023年3月31日 -10.82%
- 1723万
- 2024年3月31日 -78.47%
- 371万
- 2025年3月31日 +50.89%
- 559万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2025/06/24 9:00
契約資産は、主に情報処理事業における顧客との契約について、連結会計年度末時点で完了しているが未請求の業務に係る対価に対する連結子会社の権利に関するものです。契約資産は、対価に対する連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。当該情報処理事業に関する対価は、ソフトウェア販売業務はその完成時に、ハードウェアやソフトウェアの保守業務は月ごとに請求し、受領しています。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 19,148 3,710 売掛金 4,358,858 4,463,597 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 3,710 5,598 売掛金 4,463,597 3,572,995
契約負債は、主にソフトウェア開発業務において、収益を認識する契約に基づき顧客から受け取った前受金に関するものです。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- 1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記2025/06/24 9:00
事項(収益認識関係) 3.(1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2025/06/24 9:00
当期の資産合計は、電子記録債権、有形固定資産、投資有価証券などが増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産、繰延税金資産などが減少したことにより、前期末に比べて8億87百万円増加し(+1.9%)、471億53百万円となりました。
② 負債 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/24 9:00
通常の営業活動に伴い生じたものである営業債権の受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券や上場企業、関連取引企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。営業債務である支払手形及び買掛金、契約負債は、1年以内の支払期日で恒常的に売掛金残高の範囲内にあります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制