純資産
連結
- 2015年3月31日
- 313億551万
- 2015年9月30日 -1.01%
- 309億8955万
- 2016年3月31日 +1%
- 312億9817万
- 2016年9月30日 +1.36%
- 317億2493万
個別
- 2015年3月31日
- 256億9823万
- 2015年9月30日 -0.69%
- 255億2082万
- 2016年3月31日 +0.23%
- 255億8041万
- 2016年9月30日 +1.63%
- 259億9856万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億80百万円(△8.7%)減少し71億77百万円となりました。流動負債は、支払手形及び買掛金が1億64百万円減少、短期借入金が2億49百万円減少、その他の流動負債が2億63百万円減少したことにより、合計で6億57百万円減少し37億1百万円となりました。固定負債は、長期借入金が38百万円減少し、退職給付に係る負債は9百万円増加、その他の固定負債が5百万円増加したことにより、合計で23百万円減少し、34億75百万円となりました。2016/12/26 9:36
当中間連結会計期間末の純資産合計は、親会社株主に帰属する中間純利益を2億87百万円計上するとともに、保有する投資有価証券の時価評価に伴い、その他有価証券評価差額金が1億66百万円増加したことから、前連結会計年度末に比べ4億26百万円(+1.4%)増加し317億24百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/26 9:36
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定) - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/26 9:36
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2016/12/26 9:36
(注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため、記載していません。項 目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 31,298,173 31,724,933 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,023,310 2,039,035 (うち、非支配株主持分)(千円) 2,023,310 2,039,035