有報情報

#1 その他利益剰余金に関する注記
その他利益剰余金の任意積立金内訳
項 目固定資産圧縮積立金特別償却準備金
当期首残高(千円)971,692997
当中間期変動額
剰余金の配当
固定資産圧縮積立金の取崩△2,481
特別償却準備金の取崩△499
中間純利益
株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額)
当中間期変動額合計(千円)△2,481△499
当中間期末残高(千円)969,210498
項 目別途積立金合 計
剰余金の配当
固定資産圧縮積立金の取崩△2,481
特別償却準備金の取崩△499
2016/12/26 9:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額3,249,769千円には、セグメント間取引消去△1,630,598千円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,881,725千円、及び固定資産の調整額△1,357千円が含まれています。なお、全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(有価証券)、長期投資資金(投資有価証券及びその他の投資)です。2016/12/26 9:36
#3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
放送事業、情報処理事業におけるサーバ他備品(その他)及び放送事業、その他の事業における車両(機械装置
2016/12/26 9:36
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
については、定額法を採用しています。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間
で均等償却する方法によっています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ
(残価保証額の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっています。2016/12/26 9:36
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳
前中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)
建物及び構築物―千円2,864千円
その他231
231千円2,864千円
2016/12/26 9:36
#6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(平成28年3月31日)当中間連結会計期間(平成28年9月30日)
有形固定資産の減価償却累計額21,952,988千円22,268,776千円
2016/12/26 9:36
#7 減価償却額の注記
5 減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日)
有形固定資産367,175千円368,670千円
無形固定資産457千円304千円
2016/12/26 9:36
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億53百万円(△0.6%)減少し389億2百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が29億42百万円増加、受取手形及び売掛金が9億65百万円減少、有価証券が17億79百万円減少、たな卸資産は1億99百万円増加し、仮払金・未収入金の減少などでその他の流動資産は1億38百万円減少したことにより、合計で2億58百万円増加して158億53百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が2億61百万円減少、投資有価証券も2億49百万円減少したことにより、合計で5億12百万円減少し230億48百万円となりました。
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億80百万円(△8.7%)減少し71億77百万円となりました。流動負債は、支払手形及び買掛金が1億64百万円減少、短期借入金が2億49百万円減少、その他の流動負債が2億63百万円減少したことにより、合計で6億57百万円減少し37億1百万円となりました。固定負債は、長期借入金が38百万円減少し、退職給付に係る負債は9百万円増加、その他の固定負債が5百万円増加したことにより、合計で23百万円減少し、34億75百万円となりました。
2016/12/26 9:36
#9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社㈱ビデオ・ステーション・キュー並びに西日本コンピュータ㈱は定率法(但し、当社のTNC
2016/12/26 9:36
#10 重要な特別利益の注記
3 特別利益のうち主要なもの
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日)
受取保険金297千円3,889千円
固定資産売却益231千円2,244千円
2016/12/26 9:36

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