固定負債
連結
- 2014年3月31日
- 50億5600万
- 2014年9月30日 -15.17%
- 42億8900万
個別
- 2014年3月31日
- 11億1300万
- 2014年9月30日 +20.4%
- 13億4000万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (2)リース債務2014/12/25 9:49
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 流動負債 154百万円 -百万円 固定負債 295 - - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2014/12/25 9:49
③会計処理流動資産 1,209百万円 流動負債 646百万円 固定負債 720 負債合計 1,366
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき処理している。 - #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書)2014/12/25 9:49
前中間連結会計期間において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付引当金の増減額」及び「投資有価証券売却償還損益」、「前払年金費用の増減額」、「その他の固定負債の増減額」は、金額的重要性が乏しいため、当中間連結会計期間より「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っている。この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「退職給付引当金の増減額」に表示していた8百万円及び「投資有価証券売却償還損益」に表示していた△29百万円、「前払年金費用の増減額」に表示していた△77百万円、「その他の固定負債の増減額」に表示していた△104百万円、「その他」に表示していた△112百万円は、「その他」△313百万円と組替えている。