- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2015/12/24 9:56- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2015/12/24 9:56- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(百万円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱電通 | 1,639 | 放送事業部門 |
| ㈱博報堂DYメディアパートナーズ | 1,084 | 放送事業部門 |
| 日本テレビ放送網㈱ | 1,044 | 放送事業部門 |
2015/12/24 9:56- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2015/12/24 9:56 - #5 業績等の概要
テレビ広告の投下量も8月9月には減少する動きとなった。
このような状況のもと、当中間連結会計期間の当社グループの売上高は91億4百万円で、前年同期比12億93百万円
(12.4%)の減収、営業利益は5億46百万円と前年同期比98百万円(21.9%)の増益となり、経常利益は91百万円
2015/12/24 9:56- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報 (単位 百万円)
| 放送事業 | 情報処理事業 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する売上高 | 7,759 | - | 1,344 | 9,104 |
2015/12/24 9:56- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
を確保するなどテレビ収入は増収となった。一方、情報処理事業を担っていたグループ会社(株)エイチ・アイ・
ディの全株式を昨年9月に売却し連結除外となったことから連結売上高は減少となった。一方で当社の増益もあり
営業利益は増加した。こうした中、8年連続の上半期「視聴率4冠」を達成するなど当社グループへの地域の信頼と
2015/12/24 9:56