- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりである。
(1)セグメント利益または損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去である。
(2)セグメント資産の調整額△639百万円には、資本連結手続に係る消去額△312百万円、セグメント間の債権の相殺消去等△326百万円が含まれている。
2.セグメント利益または損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2015/12/24 9:56 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2015/12/24 9:56- #3 業績等の概要
このような状況のもと、当中間連結会計期間の当社グループの売上高は91億4百万円で、前年同期比12億93百万円
(12.4%)の減収、営業利益は5億46百万円と前年同期比98百万円(21.9%)の増益となり、経常利益は91百万円
(16.9%)増益の6億29百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は2億47百万円(146.8%)増益の4億15百万円と
2015/12/24 9:56- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ディの全株式を昨年9月に売却し連結除外となったことから連結売上高は減少となった。一方で当社の増益もあり
営業利益は増加した。こうした中、8年連続の上半期「視聴率4冠」を達成するなど当社グループへの地域の信頼と
期待は大きく、今後ともエリア№1の放送局グループとして地域へ貢献すべく、役職員一丸となって取り組んでいる。
2015/12/24 9:56