売上高
連結
- 2014年3月31日
- 16億3900万
- 2015年3月31日 +3.9%
- 17億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「放送事業部門」はラジオ及びテレビジョン放送とその関連事業、「ビル賃貸管理部門」はビル賃貸・管理、住宅の建設・販売、営繕、不動産仲介、「制作プロダクション部門」は記録映画、テレビ番組・CMの制作、ニュース取材、「情報処理部門」はソフトウェア開発、電子計算機・OA機器の販売、「通信販売部門」はテレビ、ラジオ利用の通信販売、音楽出版を行っている。2016/01/08 9:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2016/01/08 9:23
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼして いないためである。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/01/08 9:23
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 ㈱電通 3,034 放送事業部門 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 2,421 放送事業部門 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/01/08 9:23
売上高 1,375百万円 営業損失 191 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2016/01/08 9:23 - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度の日本経済は、4月の消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響がみられたものの、企業収益の改善を背景とした設備投資、経済対策による公共事業が増加し、雇用の改善も進んだことから、景気は緩やかな回復基調が持続した。円安、株高等もあって製造業を中心に企業業績は高水準となり、当地区への広告投下も前年を上回り、下落傾向に歯止めがかかった。2016/01/08 9:23
このような環境のもと、当社グループの売上高は子会社の連結除外により197億81百万円と前年同期と比べ17億73百万円(8.2%)の減収となったが、営業利益は10億11百万円と前年同期と比べ38百万円(3.9%)の増益、経常利益は11億43百万円と前年同期と比べ32百万円(2.9%)の増益となった。一方、当期純利益は5億88百万円で前年同期より1億3百万円(14.9%)の減収となった。セグメント別の業績は次のとおりである。
○放送事業部門 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位 百万円)2016/01/08 9:23
放送事業 その他 合計 外部顧客に対する売上高 15,576 4,205 19,781 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高に係るものは次のとおりである。2016/01/08 9:23
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,434百万円 3,347百万円 営業費用 3,935 3,849