建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 49億6800万
- 2019年9月30日 +0.99%
- 50億1700万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりである。2019/12/25 10:53
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~22年 - #2 固定資産の減価償却の方法
- については、定額法によっている。なお、主な耐用年数は、次のとおりである。2019/12/25 10:53
建物及び構築物 2~50年
機械装置 2~22年 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりである。2019/12/25 10:53
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 32百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2019/12/25 10:53
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 建物及び構築物 1,977百万円 1,916百万円 土地 1,783 1,783
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳の内訳は、次のとおりである。2019/12/25 10:53
前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 建物及び構築物 280百万円 280百万円 機械装置及び運搬具 247 247