無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2億1100万
- 2020年3月31日 +41.71%
- 2億9900万
個別
- 2019年3月31日
- 5800万
- 2020年3月31日 +155.17%
- 1億4800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 車両運搬具 4~5年2020/06/26 10:55
(ロ)無形固定資産
定額法 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~22年2020/06/26 10:55
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に
ついては定額法によっている。
なお、主な耐用年数は、次のとおりである。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~22年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2020/06/26 10:55