営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 172億7800万
- 2018年3月31日 +7.85%
- 186億3400万
個別
- 2017年3月31日
- 43億8700万
- 2018年3月31日 +1.62%
- 44億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- △59,682百万円であります。2018/06/28 14:38
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去△99百万円、当社における子会社からの収入2,049百万円及び全社費用△1,948百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額102,111百万円は、全社資産140,306百万円及びセグメント間債権債務消去
△38,195百万円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 14:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 広告業界におきましては、東京地区のスポット広告の出稿量が前期を下回るなど、厳しい状況となりました。2018/06/28 14:38
このような経済状況のなか、当社グループは、テレビ放送事業はもとより、音楽出版事業やその他事業においても収益確保に努め、当連結会計年度の売上高は3,025億1千1百万円(前期比+2.2%)、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が2,838億7千7百万円(同+1.9%)となりました結果、営業利益は186億3千4百万円(同+7.8%)となりました。また、経常利益は220億5千3百万円(同+0.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は158億4千8百万円(同△0.6%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。