9409 テレビ朝日 HD

9409
2026/07/24
時価
3375億円
PER 予
12.51倍
2010年以降
5.66-50.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.33-0.93倍
(2010-2026年)
配当 予
3.22%
ROE 予
5.37%
ROA 予
4.3%
資料
Link
CSV,JSON

テレビ朝日 HD(9409)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
99億7600万
2009年3月31日 -79.8%
20億1500万
2010年3月31日 +258.11%
72億1600万
2011年3月31日 +36.52%
98億5100万
2012年3月31日 +6.2%
104億6200万
2013年3月31日 +28.23%
134億1500万
2014年3月31日 +32.3%
177億4800万
2015年3月31日 -14.71%
151億3800万
2016年3月31日 +9.46%
165億7000万
2017年3月31日 +4.27%
172億7800万
2018年3月31日 +7.85%
186億3400万
2019年3月31日 -13.26%
161億6400万
2020年3月31日 -22.27%
125億6500万
2021年3月31日 +14.71%
144億1300万
2022年3月31日 +48.69%
214億3100万
2023年3月31日 -32.33%
145億300万
2024年3月31日 -14.93%
123億3700万
2025年3月31日 +59.71%
197億400万
2026年3月31日 +32.87%
261億8100万

個別

2008年3月31日
61億500万
2009年3月31日
-15億2700万
2010年3月31日
43億7600万
2011年3月31日 +52.33%
66億6600万
2012年3月31日 -8.48%
61億100万
2013年3月31日 +41.27%
86億1900万
2014年3月31日 +41.2%
121億7000万
2015年3月31日 -72.44%
33億5400万
2016年3月31日 -5.46%
31億7100万
2017年3月31日 +38.35%
43億8700万
2018年3月31日 +1.62%
44億5800万
2019年3月31日 +25.26%
55億8400万
2020年3月31日 +0.3%
56億100万
2021年3月31日 -17.05%
46億4600万
2022年3月31日 -2.97%
45億800万
2023年3月31日 -75.24%
11億1600万
2024年3月31日 +22.67%
13億6900万
2025年3月31日 +331.26%
59億400万
2026年3月31日 -78.39%
12億7600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△31百万円は、セグメント間取引消去△127百万円、当社における子会社からの収入2,114百万円及び全社費用△2,018百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
2026/06/24 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 15:30
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
とにくわえ、AI起点のビジネス開発にも努めていきます。
これらの成長戦略を踏まえ、新経営計画では定量目標として2029年度までに連結売上高4,000億円、営業利益330億円、経常利益430億円、親会社株主に帰属する当期純利益380億円の達成を目指します。あわせて資本効率の改善を図り、ROE(自己資本利益率)7%台の達成(2030年代早期に8%達成)及びPBR1倍を目指していきます。
また、これらの事業戦略の実現を支える事業基盤として「人事戦略」「サステナビリティ」「財務戦略」に基づく取り組みも進めていく方針です。
2026/06/24 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の日本経済は、米国の関税引上げという逆風に見舞われながらも、内需を中心とした緩やかな回復が続いています。景気の先行きについては、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待されるものの、中東情勢の影響を注視する必要があります。また、金融資本市場の変動の影響や米国の通商政策をめぐる動向などに注意する必要があります。
このような経済環境のなか、当連結会計年度の売上高は、スポット収入が好調なテレビ放送事業セグメントや音楽出版事業が好調なその他事業セグメント及びインターネット事業セグメントの増収などにより、3,394億8千7百万円(前期比+4.8%)となり、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が3,133億6百万円(同+2.9%)となりました結果、営業利益は261億8千1百万円(同+32.9%)、経常利益は365億7千2百万円(同+28.2%)となりました。また、特別利益において投資有価証券売却益、特別損失においては貸倒引当金繰入額を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、296億5千4百万円(同+14.9%)となりました。これにより、売上高及び各段階利益ともに、上場来最高を更新しました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/24 15:30
#5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「売上原価」に表示していた3,892百万円を「販売費及び一般管理費」に組み替えております。
営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
2026/06/24 15:30

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