- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
△12,852百万円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 13:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△65百万円はセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額88,103百万円は全社資産103,199百万円およびセグメント間債権債務消去
△15,095百万円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 13:22 - #3 対処すべき課題(連結)
「グループの結束力強化とテレビ朝日グループのブランド確立」
また、定量目標として、平成30年度までに連結売上高3,000億円、連結営業利益200億円の実現を目指してまい ります。
今後もテレビ放送事業者としての公共性や社会的責任を全うできるよう良質なコンテンツの提供に努めてまいりますとともに、次の5ヶ年も引き続きさらなる成長と企業価値の拡大を目指し、ステークホルダーのみなさまのご期待にお応えしてまいりたいと存じます。
2014/06/27 13:22- #4 業績等の概要
広告業界におきましても、東京地区のスポット広告の出稿量が前期を上回るなど回復傾向にあります。
このような経済状況のなか、当社グループは、テレビ放送事業はもとより、音楽出版事業やその他事業での収益確保に努め、当連結会計年度の売上高は2,679億2千8百万円(前期比+5.6%)、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が2,501億8千万円(同+4.1%)となりました結果、営業利益は177億4千8百万円(同+32.3%)となりました。また、経常利益は197億5千1百万円(同+25.7%)、当期純利益は116億7千8百万円(同+29.3%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/27 13:22- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業利益
営業利益は177億4千8百万円で、前連結会計年度に比べ43億3千2百万円(+32.3%)の増益となりました。
④営業外損益
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