営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 186億3400万
- 2019年3月31日 -13.26%
- 161億6400万
個別
- 2018年3月31日
- 44億5800万
- 2019年3月31日 +25.26%
- 55億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- △38,195百万円であります。2019/06/27 14:10
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△32百万円は、セグメント間取引消去△132百万円、当社における子会社からの収入2,058百万円及び全社費用△1,957百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額117,371百万円は、全社資産164,648百万円及びセグメント間債権債務消去
△47,276百万円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 14:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の日本経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか、緩やかな回復基調が続きました。テレビ広告市況は、東京地区のスポット広告の出稿量が前期を下回るなど、引き続き厳しい状況となりました。2019/06/27 14:10
このような経済状況のなか、当連結会計年度の売上高は3,017億4千4百万円 (前期比△0.3%)、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が2,855億7千9百万円(同+0.6%)となりました結果、営業利益は161億6千4百万円 (同△13.3%) となりました。また、経常利益は190億9千7百万円 (同△13.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は128億7千9百万円(同△18.7%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。