営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 163億5300万
- 2022年12月31日 -19.14%
- 132億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1,503百万円及び全社費用△1,417百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。2023/02/13 10:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の日本経済は、ウィズコロナの下で、緩やかに持ち直しの動きが見られました。一方、テレビ広告市況におきましては、東京地区のスポット広告の出稿量が前年同期を下回るなど、厳しい状況が続きました。2023/02/13 10:00
このような経済状況のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,261億6千7百万円(前年同期比+1.8%)となり、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が2,129億4千3百万円(同+3.4%)となりました結果、営業利益は132億2千3百万円(同△19.1%)となりました。また、経常利益は208億2千8百万円(同+0.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は153億8百万円(同+8.4%)となりました。
当社は2022年5月11日開催の取締役会において、セグメント区分を変更することを決議いたしました。