四半期報告書-第83期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 セグメント利益の調整額33百万円は、セグメント間取引消去△52百万円、当社における子会社からの収入
1,503百万円及び全社費用△1,417百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 セグメント利益の調整額10百万円は、セグメント間取引消去△70百万円、当社における子会社からの収入1,536百万円及び全社費用△1,455百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当社は2022年5月11日開催の取締役会において、セグメント区分を変更することを決議いたしました。
前連結会計年度において「テレビ放送事業」、「音楽出版事業」、「その他事業」と区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「その他事業」に含まれていた「インターネット事業」及び「ショッピング事業」を経営の重点領域として新たに区分いたしました。これに伴い、「テレビ放送事業」に含まれていた通販番組の制作受託に係る事業は「ショッピング事業」とし、「音楽出版事業」は「その他事業」に含めるなどの変更を行い、「テレビ放送事業」、「インターネット事業」、「ショッピング事業」、「その他事業」を報告セグメントといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | |||||
| テレビ放送事業 | インターネット 事業 | ショッピング 事業 | その他 事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 176,596 | 14,994 | 14,733 | 15,898 | 222,223 | ― | 222,223 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 1,591 | 1,386 | 25 | 5,723 | 8,728 | △8,728 | ― |
| 計 | 178,188 | 16,381 | 14,759 | 21,621 | 230,951 | △8,728 | 222,223 |
| セグメント利益 | 12,786 | 1,121 | 1,502 | 910 | 16,319 | 33 | 16,353 |
(注) 1 セグメント利益の調整額33百万円は、セグメント間取引消去△52百万円、当社における子会社からの収入
1,503百万円及び全社費用△1,417百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | |||||
| テレビ放送事業 | インターネット 事業 | ショッピング 事業 | その他 事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 171,029 | 16,753 | 14,766 | 23,617 | 226,167 | ― | 226,167 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 2,171 | 1,494 | 8 | 6,042 | 9,716 | △9,716 | ― |
| 計 | 173,200 | 18,247 | 14,775 | 29,660 | 235,883 | △9,716 | 226,167 |
| セグメント利益 | 8,659 | 935 | 1,200 | 2,416 | 13,212 | 10 | 13,223 |
(注) 1 セグメント利益の調整額10百万円は、セグメント間取引消去△70百万円、当社における子会社からの収入1,536百万円及び全社費用△1,455百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当社は2022年5月11日開催の取締役会において、セグメント区分を変更することを決議いたしました。
前連結会計年度において「テレビ放送事業」、「音楽出版事業」、「その他事業」と区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「その他事業」に含まれていた「インターネット事業」及び「ショッピング事業」を経営の重点領域として新たに区分いたしました。これに伴い、「テレビ放送事業」に含まれていた通販番組の制作受託に係る事業は「ショッピング事業」とし、「音楽出版事業」は「その他事業」に含めるなどの変更を行い、「テレビ放送事業」、「インターネット事業」、「ショッピング事業」、「その他事業」を報告セグメントといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。