臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/28 15:02
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月22日開催の第32期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定により本臨時報告書を提出いたします。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日 平成28年6月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当金に関する事項
当社普通株式1株につき35.00円
第2号議案 定款一部変更の件
将来の物販事業拡充に備え、現行定款第2条の事業目的に酒類の販売を追加するものであります。
第3号議案 取締役14名選任の件
小野寺正、田中孝司、両角寛文、髙橋誠、石川雄三、田島英彦、内田義昭、東海林崇、村本伸一、久芳徹夫、小平信因、福川伸次、田辺邦子及び根元義章の各氏を取締役に選任するものであります。
第4号議案 監査役4名選任の件
石津浩一、山下章、髙野角司及び加藤宣明の各氏を監査役に選任するものであります。
第5号議案 監査役の報酬額改定の件
監査役の報酬額を年額1億3千万円以内とするものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
注) 1.第1号議案及び第5号議案が可決されるための要件は、出席した株主の議決権の過半数の賛成となります。
2.第2号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することが出来る株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の三分の二以上の賛成となります。
3.第3号議案及び第4号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することが出来る株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成となります。
4.本総会における議決権を行使することができる株主の有する議決権数は24,911,758個であります。
(4)上記の(3)の議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由。
本総会前日までの事前行使分および本総会に出席した株主のうち議案への賛成、反対および棄権が確認できた株主の行使分により、すべての議案は可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、上記確認ができた株主を除く本総会の当日出席株主の賛成、反対及び棄権に係る一部の議決権の個数は加算しておりません。
以 上
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当金に関する事項
当社普通株式1株につき35.00円
第2号議案 定款一部変更の件
将来の物販事業拡充に備え、現行定款第2条の事業目的に酒類の販売を追加するものであります。
第3号議案 取締役14名選任の件
小野寺正、田中孝司、両角寛文、髙橋誠、石川雄三、田島英彦、内田義昭、東海林崇、村本伸一、久芳徹夫、小平信因、福川伸次、田辺邦子及び根元義章の各氏を取締役に選任するものであります。
第4号議案 監査役4名選任の件
石津浩一、山下章、髙野角司及び加藤宣明の各氏を監査役に選任するものであります。
第5号議案 監査役の報酬額改定の件
監査役の報酬額を年額1億3千万円以内とするものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成議決権の個数 (個) | 反対議決権の個数 (個) | 棄権議決権の個数 (個) | 行使された議決権総数 (個) | 決議の結果 (賛成の意思表示 に係る議決権数の 割合:%) |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 注1) | 21,074,365 | 189,941 | 4,622 | 21,735,142 | 可決 (96.95%) |
| 第2号議案 定款一部変更の件 注2) | 21,128,245 | 136,055 | 4,622 | 21,735,142 | 可決 (97.20%) |
| 第3号議案 取締役14名選任の件 注3) 候補者(1)小野寺 正 | 20,946,952 | 300,899 | 21,071 | 21,735,137 | 可決 (96.37%) |
| 第3号議案 候補者(2)田中 孝司 | 21,002,423 | 245,428 | 21,072 | 21,735,138 | 可決 (96.62%) |
| 第3号議案 候補者(3)両角 寛文 | 20,966,401 | 148,570 | 153,952 | 21,735,138 | 可決 (96.46%) |
| 第3号議案 候補者(4)髙橋 誠 | 20,966,390 | 148,581 | 153,952 | 21,735,138 | 可決 (96.46%) |
| 第3号議案 候補者(5)石川 雄三 | 20,966,360 | 148,611 | 153,952 | 21,735,138 | 可決 (96.46%) |
| 第3号議案 候補者(6)田島 英彦 | 20,966,521 | 148,450 | 153,952 | 21,735,138 | 可決 (96.46%) |
| 第3号議案 候補者(7)内田 義昭 | 20,967,852 | 147,119 | 153,952 | 21,735,138 | 可決 (96.46%) |
| 第3号議案 候補者(8)東海林 崇 | 20,966,473 | 148,498 | 153,952 | 21,735,138 | 可決 (96.46%) |
| 第3号議案 候補者(9)村本 伸一 | 20,966,205 | 148,766 | 153,952 | 21,735,138 | 可決 (96.46%) |
| 第3号議案 候補者(10)久芳 徹夫 | 15,812,078 | 5,451,876 | 4,964 | 21,735,133 | 可決 (72.74%) |
| 第3号議案 候補者(11)小平 信因 | 16,092,664 | 5,171,293 | 4,964 | 21,735,136 | 可決 (74.03%) |
| 第3号議案 候補者(12)福川 伸次 | 21,126,779 | 137,182 | 4,964 | 21,735,140 | 可決 (97.20%) |
| 第3号議案 候補者(13)田辺 邦子 | 20,625,972 | 637,989 | 4,964 | 21,735,140 | 可決 (94.89%) |
| 第3号議案 候補者(14)根元 義章 | 21,247,839 | 16,123 | 4,964 | 21,735,141 | 可決 (97.75%) |
| 第4号議案 監査役4名選任の件 注3) 候補者(1)石津 浩一 | 20,963,847 | 167,588 | 137,502 | 21,735,140 | 可決 (96.45%) |
| 第4号議案 候補者(2)山下 章 | 21,199,361 | 64,956 | 4,622 | 21,735,142 | 可決 (97.53%) |
| 第4号議案 候補者(3)髙野 角司 | 21,199,554 | 64,763 | 4,622 | 21,735,142 | 可決 (97.53%) |
| 第4号議案 候補者(4)加藤 宣明 | 21,064,727 | 199,590 | 4,622 | 21,735,142 | 可決 (96.91%) |
| 第5号議案 監査役の報酬額改定の件 注1) | 21,162,943 | 73,069 | 32,904 | 21,735,142 | 可決 (97.36%) |
注) 1.第1号議案及び第5号議案が可決されるための要件は、出席した株主の議決権の過半数の賛成となります。
2.第2号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することが出来る株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の三分の二以上の賛成となります。
3.第3号議案及び第4号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することが出来る株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成となります。
4.本総会における議決権を行使することができる株主の有する議決権数は24,911,758個であります。
(4)上記の(3)の議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由。
本総会前日までの事前行使分および本総会に出席した株主のうち議案への賛成、反対および棄権が確認できた株主の行使分により、すべての議案は可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、上記確認ができた株主を除く本総会の当日出席株主の賛成、反対及び棄権に係る一部の議決権の個数は加算しておりません。
以 上