臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/23 15:30
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2026年6月17日開催の第42期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定により臨時報告書を提出いたします。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日 2026年6月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 期末配当金に関する事項
当社普通株式1株につき40.00円
② その他の剰余金の処分に関する事項
a.減少する剰余金の項目とその額
別途積立金 331,400,000,000円
b.増加する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 331,400,000,000円
第2号議案 取締役12名選任の件
髙橋誠、松田浩路、最勝寺奈苗、勝木朋彦、細井浩昭、佐々木正見、伊奈憲彦、淡輪敏、大川順子、奥宮京子、安藤真及び池田潤一郎の各氏を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
増田和彦及び小笠原憲一の両氏を監査役に選任するものであります。
第4号議案 取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の継続及び一部改定の件
取締役、執行役員及びシニアディレクター(海外居住者、社外取締役及び非常勤取締役を除く)を対象とした業績連動型株式報酬制度について、一部改定のうえ継続するものであります。
第5号議案 監査役の報酬額改定の件
監査役の報酬額を年額2億円以内に改定するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
注)1.第1号議案、第4号議案及び第5号議案が可決されるための要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成となります。
2.第2号議案及び第3号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成となります。
3.本総会における議決権を行使することができる議決権の数は、38,055,178個です。
(4)上記の(3)の議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び本総会に出席した株主のうち議案への賛成、反対及び棄権が確認できた株主の行使分により、すべての議案は可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したことから、上記確認ができた株主を除く本総会の当日出席株主の賛成、反対及び棄権に係る一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 期末配当金に関する事項
当社普通株式1株につき40.00円
② その他の剰余金の処分に関する事項
a.減少する剰余金の項目とその額
別途積立金 331,400,000,000円
b.増加する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 331,400,000,000円
第2号議案 取締役12名選任の件
髙橋誠、松田浩路、最勝寺奈苗、勝木朋彦、細井浩昭、佐々木正見、伊奈憲彦、淡輪敏、大川順子、奥宮京子、安藤真及び池田潤一郎の各氏を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
増田和彦及び小笠原憲一の両氏を監査役に選任するものであります。
第4号議案 取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の継続及び一部改定の件
取締役、執行役員及びシニアディレクター(海外居住者、社外取締役及び非常勤取締役を除く)を対象とした業績連動型株式報酬制度について、一部改定のうえ継続するものであります。
第5号議案 監査役の報酬額改定の件
監査役の報酬額を年額2億円以内に改定するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成議決権の個数 (個) | 反対議決権の個数 (個) | 棄権議決権の個数 (個) | 行使された議決権総数 (個) | 決議の結果 (賛成の意思表示に係る議決権数の割合:%) |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 注1) | 31,737,591 | 10,673 | 726 | 32,077,302 | 可決 (98.94%) |
| 第2号議案 取締役12名選任の件 注2) 候補者(1)髙橋 誠 | 19,998,171 | 11,750,746 | 26 | 32,077,283 | 可決 (62.34%) |
| 第2号議案 候補者(2)松田 浩路 | 24,916,507 | 6,808,239 | 24,195 | 32,077,281 | 可決 (77.67%) |
| 第2号議案 候補者(3)最勝寺 奈苗 | 29,857,156 | 1,843,328 | 48,471 | 32,077,295 | 可決 (93.07%) |
| 第2号議案 候補者(4)勝木 朋彦 | 31,051,676 | 648,808 | 48,471 | 32,077,295 | 可決 (96.80%) |
| 第2号議案 候補者(5)細井 浩昭 | 31,130,266 | 570,216 | 48,471 | 32,077,293 | 可決 (97.04%) |
| 第2号議案 候補者(6)佐々木 正見 | 31,132,259 | 568,223 | 48,471 | 32,077,293 | 可決 (97.05%) |
| 第2号議案 候補者(7)伊奈 憲彦 | 31,016,996 | 683,485 | 48,471 | 32,077,292 | 可決 (96.69%) |
| 第2号議案 候補者(8)淡輪 敏 | 31,457,244 | 291,688 | 26 | 32,077,298 | 可決 (98.06%) |
| 第2号議案 候補者(9)大川 順子 | 31,543,726 | 205,206 | 26 | 32,077,298 | 可決 (98.33%) |
| 第2号議案 候補者(10)奥宮 京子 | 31,557,176 | 191,757 | 26 | 32,077,299 | 可決 (98.37%) |
| 第2号議案 候補者(11)安藤 真 | 31,544,610 | 204,323 | 26 | 32,077,299 | 可決 (98.33%) |
| 第2号議案 候補者(12)池田 潤一郎 | 31,629,751 | 119,184 | 26 | 32,077,301 | 可決 (98.60%) |
| 第3号議案 監査役2名選任の件 注2) 候補者(1)増田 和彦 | 31,474,677 | 273,535 | 726 | 32,077,299 | 可決 (98.12%) |
| 第3号議案 候補者(2)小笠原 憲一 | 31,694,588 | 53,627 | 726 | 32,077,302 | 可決 (98.80%) |
| 第4号議案 取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の継続及び一部改定の件 注1) | 29,308,701 | 2,440,239 | 26 | 32,077,300 | 可決 (91.36%) |
| 第5号議案 監査役の報酬額改定の件 注1) | 30,934,998 | 795,133 | 18,863 | 32,077,301 | 可決 (96.43%) |
注)1.第1号議案、第4号議案及び第5号議案が可決されるための要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成となります。
2.第2号議案及び第3号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成となります。
3.本総会における議決権を行使することができる議決権の数は、38,055,178個です。
(4)上記の(3)の議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び本総会に出席した株主のうち議案への賛成、反対及び棄権が確認できた株主の行使分により、すべての議案は可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したことから、上記確認ができた株主を除く本総会の当日出席株主の賛成、反対及び棄権に係る一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上