営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 28億9500万
- 2014年6月30日 -3.42%
- 27億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は連結調整によるものです。2014/08/14 11:04
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/14 11:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 放送業界におきましては、広告市況は回復基調にあり、有料放送市場は、デジタルテレビの普及、BSデジタル放送の多チャンネル化による好影響を経た後、堅調に推移しております。2014/08/14 11:04
このような環境下、当第1四半期連結累計期間における収支の状況は、テレマーケティング関連の受注増により、売上高は173億75百万円と前年同期に比べ9百万円(0.1%)の増収となりました。営業利益は、広告宣伝活動費用などが増加したため、27億96百万円と前年同期に比べ99百万円(△3.4%)の減益、経常利益は29億25百万円と前年同期に比べ24百万円(△0.8%)の減益となりました。四半期純利益は法人税等の減少により19億3百万円と前年同期に比べ84百万円(4.6%)の増益となりました。
当社グループは、放送衛星を使った放送事業に係るサービスを行う「放送」、放送事業に係る顧客管理業務を含む「テレマーケティング」の2つを報告セグメントとしております。各セグメントの状況は次のとおりです。