売上高
連結
- 2014年3月31日
- 702億7400万
- 2015年3月31日 +3.35%
- 726億3100万
個別
- 2014年3月31日
- 676億4800万
- 2015年3月31日 +3.37%
- 699億3000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 9:53
(注)当社は、平成27年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度(平成27年3月期)の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 17,375 35,338 53,672 72,631 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,925 5,848 8,741 10,312 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、放送事業に関するサービスを行う単一の事業を行っており、放送衛星を使った放送事業に係るサービスを行う「放送」、放送事業に係る顧客管理業務を含む「テレマーケティング」の2つを報告セグメントとしております。2015/06/24 9:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
WOWOWエンタテインメント㈱
なお、前連結会計年度において非連結子会社であった㈱ワウワウ・ミュージック・インは、平成26年4月1日付で非連結子会社であるWHDエンタテインメント㈱に吸収合併されたことにより、消滅しております。
また、非連結子会社であるWHDエンタテインメント㈱は、平成26年8月1日付でWOWOWエンタテインメント㈱に社名変更しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2015/06/24 9:53 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/24 9:53 - #5 業績等の概要
- 放送業界におきましては、広告市況は回復基調にあり、有料放送市場は、デジタルテレビの普及、BSデジタル放送の多チャンネル化による好影響を経た後、堅調に推移しております。2015/06/24 9:53
このような環境下、当連結会計年度における収支の状況は、累計正味加入件数の増加に伴い有料放送収入が前期に比べ増加したこと等により、売上高は726億31百万円と前期に比べ23億57百万円(3.4%)の増収となりました。番組費及び広告宣伝費等の効果的・効率的な投下等により営業費用が減少したため、営業利益は97億58百万円と前期に比べ25億72百万円(35.8%)の増益、経常利益は為替差益等の計上により103億71百万円と前期に比べ28億25百万円(37.4%)の増益、当期純利益は66億19百万円と前期に比べ18億52百万円(38.9%)の増益となりました。
当社グループは、放送衛星を使った放送事業に係るサービスを行う「放送」、放送事業に係る顧客管理業務を含む「テレマーケティング」の2つを報告セグメントとしております。各セグメントの状況は次のとおりです。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における売上高実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2015/06/24 9:53
(注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 売上高(百万円) 前年同期比(%) 放送 69,927 103.4 テレマーケティング 2,704 103.0 合計 72,631 103.4
2.セグメント間の取引については相殺消去しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成23年3月期2015/06/24 9:53
コールセンター業務受注の増加等により、売上高は前期に比べ0.6%の増収となりました。デジタル移行促進施策を中心に費用を投下しましたが、営業利益は前期に比べ1.3%の増益となり、円高に伴う為替差益等により経常利益は3.9%の増益となりました。当期純利益は、投資有価証券評価損並びに災害による損失の計上及び前連結会計年度に存在した一時差異の解消に伴い法人税等が増加したことにより、前期に比べ30.1%の減益となりました。
平成24年3月期 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2 関係会社との取引高は次のとおりです。2015/06/24 9:53
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高 5百万円5,809303 3百万円5,801225 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は㈱放送衛星システムであり、その要約財務情報は以下のとおりです。2015/06/24 9:53
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益金額当期純利益金額 11,726百万円50,5874,37433,29924,64013,0103,0541,876 15,522百万円46,3255,61030,09826,13913,0123,2102,040