営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 88億5800万
- 2017年12月31日 +6.07%
- 93億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は連結調整によるものです。2018/02/14 10:49
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 10:49
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政治的・地政学的問題等の不安要因はあるものの、企業収益や雇用環境の改善を背景に、穏やかな回復基調が続いております。2018/02/14 10:49
このような経済環境下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、新たに㈱IMAGICAティーヴィ(平成29年10月1日付で㈱WOWOWプラスに商号変更しております)を連結子会社化したことなどにより、売上高は606億35百万円と前年同期に比べ21億76百万円(3.7%)の増収となりました。営業利益は番組費が前年同期に比べ減少したことなどにより、93億96百万円と前年同期に比べ5億38百万円(6.1%)の増益、経常利益は為替差益計上により99億12百万円と前年同期に比べ11億83百万円(13.6%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億70百万円と前年同期に比べ8億21百万円(13.6%)の増益となりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。