営業収益
連結
- 2021年12月31日
- 9675億3000万
- 2022年12月31日 +25.14%
- 1兆2107億
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/10 15:00
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(2021年10月 1日から2021年12月31日まで) 当第3四半期連結会計期間(2022年10月 1日から2022年12月31日まで) 営業収益 6,12 3,035,579 3,286,417 営業費用 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 15:00
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(2021年 4月 1日から2021年12月31日まで) 当第3四半期連結累計期間(2022年 4月 1日から2022年12月31日まで) 営業収益 6,12 8,923,226 9,572,594 営業費用 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間、並びに前第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結会計期間において、総収益の10%以上の営業収益が、単一の外部顧客との取引から計上されるものはありません。2023/02/10 15:00
- #4 注記事項-営業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業収益
分解した収益とセグメント収益の関連
第3四半期連結累計期間
(単位:百万円)
(単位:百万円)
NTTグループにおいては、総合ICT事業、地域通信事業、グローバル・ソリューション事業、その他(不動産、エ
ネルギー等)の4区分において、固定音声関連サービス、移動音声関連サービス、IP系・パケット通信サービス、通信端末機器販売、システムインテグレーションサービス及びその他のサービスの6つのサービスを提供しています。
なお、前連結会計年度より、セグメントを変更しています。詳細については、「注記6. セグメント情報」に
記載しています。この変更に伴い、前第3四半期連結累計期間の数値は、変更後のセグメント区分に合わせ、組替
再表示しています。
第3四半期連結会計期間
(単位:百万円)
(単位:百万円)
NTTグループにおいては、総合ICT事業、地域通信事業、グローバル・ソリューション事業、その他(不動産、エ
ネルギー等)の4区分において、固定音声関連サービス、移動音声関連サービス、IP系・パケット通信サービス、通信端末機器販売、システムインテグレーションサービス及びその他のサービスの6つのサービスを提供していま
す。
なお、前連結会計年度より、セグメントを変更しています。詳細については、「注記6. セグメント情報」に
記載しています。この変更に伴い、前第3四半期連結会計期間の数値は、変更後のセグメント区分に合わせ、組替再表示しています。2023/02/10 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円)2023/02/10 15:00
当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)において、NTTグループは、2018年11月に公表(2021年10月改訂)した中期経営戦略「Your Value Partner 2025」に基づき、「Your Value Partner」として、事業活動を通じてパートナーの皆さまとともに社会的課題の解決をめざす取り組みを推進しました。その結果、当第3四半期連結累計期間のNTTグループの営業収益は9兆5,726億円(前年同期比7.3%増)、営業費用は8兆518億円(前年同期比9.0%増)となりました。営業利益は1兆5,208億円(前年同期比1.2%減)、税引前四半期利益は1兆5,299億円(前年同期比1.5%減)、当社に帰属する四半期利益は1兆325億円(前年同期比0.2%増)となりました。2021年度第3四半期連結累計期間(2021年 4月 1日から2021年12月31日まで) 2022年度第3四半期連結累計期間(2022年 4月 1日から2022年12月31日まで) 増 減 増減率 営業収益 89,232 95,726 6,494 7.3% 固定音声関連収入 6,867 6,580 △287 △4.2% システムインテグレーション収入 28,708 32,908 4,201 14.6% その他営業収益 14,443 17,234 2,792 19.3% 営業費用 73,836 80,518 6,682 9.0%
(2) セグメント業績