営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 16億2900万
- 2018年3月31日 -4.6%
- 15億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- スマートフォンやパソコンで当社の番組等が視聴できるエムキャスは、見逃し配信など順次サービスを拡大し、1月には自主映画のコンテスト「PFFアワード」の受賞映画作品の配信も行いました。2018/06/22 11:49
この結果、当事業年度の売上高は181億56百万円(前事業年度比99.9%)、営業利益は15億54百万円(前事業年度比95.4%)、経常利益は13億92百万円(前事業年度比92.6%)、当期純利益は9億69百万円(前事業年度比88.5%)となりました。内訳として、放送事業収入は、154億61百万円(前事業年度比8億62百万円増、105.9%)と8期連続で増収になりました。また、その他事業収入は、26億95百万円(前事業年度比8億82百万円減、75.3%)と減収になりました。
(2)キャッシュ・フローの状況