- 4676
- 2026/08/27
- 時価
- 6901億円
- PER 予
- 22.27倍
- 2010年以降
- 赤字-127.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.27-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 1.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジ・メディアHD(4676)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 放送事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 149億5700万
- 2014年12月31日 -25.73%
- 111億800万
- 2015年12月31日 -55.28%
- 49億6800万
- 2016年12月31日 +38.53%
- 68億8200万
- 2017年12月31日 -21.27%
- 54億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ㈱フジテレビジョンは、連続ドラマの配信が好調に推移した配信広告収入は増収となりましたが、視聴率の苦戦や原材料価格の高騰に伴う物価上昇の影響により主力の地上波テレビ広告収入が振るわず、放送・メディア事業は減収となりました。コンテンツ・ビジネス事業では、昨年9月に公開した「ミステリと言う勿れ」が大ヒットした映画事業は、「ONE PIECE FILM RED」が大ヒットした前期並みの収入を計上しました。また、シルク・ドゥ・ソレイユの「ダイハツアレグリア-新たなる光-」公演が寄与した催物事業、ワンピースなどの商品化収入が好調に推移したMD事業及びアニメ開発事業、FODプレミアム会員数が伸長したデジタル事業が増収となったことで、コンテンツ・ビジネス事業は大幅増収となりました。以上の結果、㈱フジテレビジョン全体の売上高は前年同期を上回り、費用の効率的な運用に努めましたが、地上波テレビ広告収入の減少が響き営業利益は減益となりました。2024/02/09 11:14
㈱ビーエスフジは、放送事業収入、その他事業収入ともに堅調に推移し、増収増益となりました。
㈱ニッポン放送は、放送収入の減収をイベント事業や物品販売事業でカバーし増収となりましたが、原価率上昇が響き、減益となりました。