当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 313億3700万
- 2014年3月31日 -44.85%
- 172億8200万
個別
- 2013年3月31日
- 151億900万
- 2014年3月31日 -9.56%
- 136億6500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2017/05/11 14:17
(注)当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(会計期間) 第1四半期連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 第2四半期連結会計期間(自 平成25年7月1日至 平成25年9月30日) 第3四半期連結会計期間(自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日) 第4四半期連結会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額(円) 13.28 13.47 32.81 15.06 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2017/05/11 14:17
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の利益剰余金が4,830百万円増加する予定です。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #3 業績等の概要
- こうした状況の中、当社グループの当連結会計年度の売上高は、主力の放送事業と制作事業で減収となりましたが、映像音楽事業、生活情報事業、広告事業、都市開発事業、その他事業が増収となり、前年同期比1.6%増収の6,421億45百万円となりました。2017/05/11 14:17
営業利益は、生活情報事業が増益となり、広告事業も大きく改善しましたが、他のセグメントが減益で前年同期比16.2%減益の315億27百万円となりました。経常利益は、前年度に計上した関西テレビ放送㈱の持分法適用関連会社化による負ののれんの発生益等の反動減で、前年同期比26.2%減益の348億38百万円となりました。また、当期純利益も、前年度に㈱サンケイビルの完全子会社化による負ののれんの発生益等を特別利益に計上したこともあり、前年同期比44.8%減益の172億82百万円となりました。
報告セグメントの業績の状況は以下の通りであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑩当期純利益2017/05/11 14:17
以上の結果、当期純利益は前年同期の313億37百万円に比べて140億54百円(44.8%)減少し、172億82百万円となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/05/11 14:17
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りです。