構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1億5600万
- 2015年3月31日 -7.05%
- 1億4500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2017/05/11 14:22
当連結会計年度(平成27年3月31日)建物及び構築物 機械装置及び運搬具 その他有形固定資産(工具器具備品) 合計 取得価額相当額 5,134百万円 158百万円 15百万円 5,308百万円 減価償却累計額相当額 1,944 132 13 2,090 期末残高相当額 3,189百万円 25百万円 2百万円 3,217百万円
② 未経過リース料期末残高相当額等建物及び構築物 機械装置及び運搬具 その他有形固定資産(工具器具備品) 合計 取得価額相当額 5,134百万円 158百万円 11百万円 5,304百万円 減価償却累計額相当額 2,204 150 11 2,365 期末残高相当額 2,930百万円 8百万円 0百万円 2,939百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、以下の通りであります。2017/05/11 14:22
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2 1 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2017/05/11 14:22
(2)対応する債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 3,122百万円 ―百万円 土地 2,013 ―
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 当連結会計年度までに取得した固定資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は次の通りであり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2017/05/11 14:22
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 200百万円 237百万円 機械装置及び運搬具 283 335 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2017/05/11 14:22
当社グループでは、生活情報事業においては、事業用資産については事業部門別に資産のグルーピングを行い、減損損失の検討を行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物1,513百万円、無形固定資産の「その他」に含まれる無形リース資産1,068百万円、土地148百万円、その他672百万円であります。事業用資産の回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローを割引率5.3%で割引いて算定しております。場所等 用途 種類 金額(百万円) (生活情報事業)㈱ディノス・セシール 香川県高松市他 事業用資産 建物及び構築物、無形リース資産、土地等 3,403 (都市開発事業)㈱サンケイビル 広島県広島市 賃貸ビル 建物及び構築物等 278 ㈱サンケイ会館 東京都千代田区他 賃借店舗 建物及び構築物等 56
都市開発事業においては、原則として個別の物件ごとにグルーピングを行い、減損損失の検討を行っております。当連結会計年度において、除却を予定した物件について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物329百万円、その他5百万円であります。当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額を使用しており、正味売却可能価額については売却や他への転用が困難であるため零として評価しております。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを3.8%で割引いて算定しております。