- 4676
- 2026/10/19
- 時価
- 7003億円
- PER 予
- 22.6倍
- 2010年以降
- 赤字-127.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.27-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 1.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 1346億6600万
- 2017年3月31日 +0.2%
- 1349億2900万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、以下の通りであります。2021/06/25 13:48
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 1 4 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産2021/06/25 13:48
(注) 1.連結子会社である㈱クオラスがテレビ放送会社や新聞会社等に対して営業保証金の代用として差し入れております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 投資有価証券 (注)1 7 9 建物及び構築物 (注)2 2 2 土地 (注)2 92 92
2.連結子会社である㈱グランビスタホテル&リゾートが、有限会社熱海ビーチラインの借入債務の物上保証に供しております。 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 当連結会計年度までに取得した固定資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は次の通りであり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2021/06/25 13:48
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 238百万円 259百万円 機械装置及び運搬具 335 342 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2021/06/25 13:48
当社グループでは、生活情報事業においては、事業用資産については事業部門別に資産のグルーピングを行い、減損損失の検討を行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、ソフトウェア192百万円、有形固定資産の「その他」に含まれるリース資産110百万円、建物及び構築物65百万円、その他70百万円であります。事業用資産の回収可能価額は使用価値によって算定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額はないものとして取り扱っております。場所等 用途 種類 金額(百万円) (生活情報事業)㈱サンケイリビング新聞社東京都千代田区他 事業用資産 ソフトウェア、リース資産、建物及び構築物等 438 (都市開発事業)㈱サンケイビル 東京都中央区他 賃貸ビル 建物及び構築物等 164 ㈱グランビスタホテル&リゾート北海道苫小牧市他 事業用資産、遊休資産 機械装置及び運搬具、土地等 222
都市開発事業の㈱サンケイビルにおいては、原則として個別の物件ごとにグルーピングを行い、減損損失の検討を行っております。当連結会計年度において、除却を予定した物件について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物161百万円、その他3百万円であります。当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額を使用しており、正味売却価額については売却や他への転用が困難であるため零として評価しております。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを3.8%で割引いて算定しております。