流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 4127億900万
- 2022年3月31日 -4.77%
- 3930億2000万
個別
- 2021年3月31日
- 1492億4400万
- 2022年3月31日 -3.76%
- 1436億3000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース投資資産の内訳2022/06/28 13:56
(2)リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の連結決算日後の回収予定額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 流動資産 リース料債権部分 3,561 百万円 2,463 百万円
流動資産 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/28 13:56
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は23,779百万円減少し、売上原価は20,884百万円減少し、販売費及び一般管理費は3,133百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ237百万円増加しております。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、㈱DINOS CORPORATION(旧㈱ディノス・セシール)がセシール事業を当社グループ外に譲渡したこと、及び㈱ディノス・セシールコミュニケーションズが連結子会社でなくなったことに伴う、連結除外時点での資産及び負債の主な内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)との関係は、次の通りであります。2022/06/28 13:56
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 9,106百万円 固定資産 3,208 流動負債 △8,172 固定負債 △1,662 その他 19 株式売却損 △1,813 株式の売却価額 685 未払金 1,723 現金及び現金同等物 △227 差引:連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 2,181百万円
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の総資産は1,335,991百万円となり、前期末比51百万円(0.0%)減少しました。2022/06/28 13:56
流動資産は393,020百万円で、前期末比19,689百万円(4.8%)減少しました。これは主に、棚卸資産が24,033百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は942,971百万円で、前期末比19,637百万円(2.1%)増加しました。これは主に、都市開発・観光事業セグメントにおける不動産の取得により建物及び構築物が12,413百万円、土地が11,034百万円増加したこと等によります。