NTTドコモ(9437)の営業費用の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年3月31日
- 1兆1026億
- 2010年3月31日 +5.7%
- 1兆1654億
- 2011年3月31日 -0.78%
- 1兆1564億
- 2012年3月31日 +3.71%
- 1兆1993億
- 2013年3月31日 +5.42%
- 1兆2643億
- 2014年3月31日 -2.55%
- 1兆2321億
- 2015年3月31日 +11.59%
- 1兆3749億
- 2016年3月31日 +6.64%
- 1兆4662億
- 2017年3月31日 -0.39%
- 1兆4605億
- 2018年3月31日 +5.62%
- 1兆5426億
- 2019年3月31日 +1.63%
- 1兆5677億
- 2020年3月31日 -10.32%
- 1兆4059億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※ ドコモ5Gオープンパートナープログラムにおけるパートナー数。2020/06/17 15:00
当連結会計年度の営業収益は、前連結会計年度に比べ1,896億円減の4兆6,513億円となりました。これは、端末機器販売収入の減少及びお客さま還元の拡大によるモバイル通信サービス収入の減少が、「ドコモ光」の契約数拡大による光通信サービス収入の増加を上回ったことによるものです。営業費用は、前連結会計年度に比べ306億円減の3兆7,966億円となりました。これは、端末機器販売収入に連動する端末機器原価の減少が、2019年7月に子会社化した株式会社NTTぷららで発生する費用の増加及び「ドコモ光」の収入に連動する費用の増加などを上回ったことによるものです。
この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ1,590億円減の8,547億円となりました。 - #2 電気通信事業営業費用明細表(連結)
- 【電気通信事業営業費用明細表】2020/06/17 15:00