- 9437
- 2020/12/24
- 時価
- 12兆5270億円
- PER 予
- 20.71倍
- 2010年以降
- 9.94-22.19倍
(2010-2020年) - PBR
- 2.28倍
- 2010年以降
- 0.91-2.14倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 11%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NTTドコモ(9437)の長期投資の売却による収入の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 15億8900万
- 2018年6月30日 -94.21%
- 9200万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 145億1700万
- 2018年12月31日 +14.45%
- 166億1500万
- 2019年3月31日 +1.99%
- 169億4500万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 2430億900万
- 2019年9月30日 +0.14%
- 2433億5000万
- 2019年12月31日 +0.49%
- 2445億4800万
- 2020年3月31日 +4.85%
- 2564億700万
- 2020年6月30日 -99.14%
- 21億9900万
- 2020年9月30日 +938.15%
- 228億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、1兆3,178億円の収入となりました。前連結会計年度に比べ1,018億円(8.4%)キャッシュ・フローが増加していますが、これは、当期利益の減少はあるものの、棚卸資産が減少したことなどによるものです。2020/06/17 15:00
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、3,548億円の支出となりました。前連結会計年度に比べ583億円(19.7%)支出が増加していますが、これは、短期投資による支出の減少、三井住友カード株式会社の株式譲渡を含む長期投資の売却による収入の増加はあるものの、短期投資の償還による収入の減少が上回ったことなどによるものです。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、7,839億円の支出となりました。前連結会計年度に比べ3,062億円(28.1%)支出が減少していますが、これは、リース負債の支払額の増加はあるものの、自己株式の取得による支出が減少したことなどによるものです。